本日は、東京サイセンターからの夏季ナーラーヤナ セヴァのご報告です。
7月18日(土)、毎週行っているナーラーヤナ セヴァ(生活困窮者の方へのお食事支援)に合わせて、猛暑を乗り切るための支援品をお配りすることができました。
今年は東京センターに来る際に、支援品を持ってきてくださる方が増えました。また、初めて送ってくださった方やご友人に声をかけて集めてくださった方もおられました。遠方からの寄付もあり、支援の輪が広がっているのを感じています。
いつもお手紙を添えてくださる方がおられます。そのお手紙には「すべての平安と真我顕現を祈って」と締めくくられていました。その言葉が、私たち皆の気持ちを代弁してくださっているように思いました。
ナーラーヤナ神、そして全ての皆様の幸せを願い、真心を込めてご寄付くださっている事を改めて強く感じました。
公園へ行き、暑いなか待たれていたナーラーヤナ神の皆様は、口々に「ありがとうございます」「いつもありがとう!」と言われ、嬉しそうに支援品やお弁当を受け取ってくださいました。
◆7月18日にお配りしたもの
・梅干し弁当とカレー弁当 115食(110名)
・冷たい麦茶
・プレゼント 110セット
内容:夏用靴下2足・タオル2枚・お菓子の詰め合わせセット1袋(水羊羹・お煎餅・ナッツ・ビスケット・飴など)
※今回配りきれなかった靴下とタオルは倉庫に一時備蓄し、必要な機会に配布予定です(場合によっては緊急の被災地支援に充てる場合もあります)。また、お菓子類は、次回以降複数回に分けてお配りする予定です。
今回も、支援品の寄付、当日セヴァダルの人員、車での運搬セヴァなど、全てがスワミの采配で滞りなく無事に終えることができました。
ババ様と皆様のご協力に心から感謝申し上げます。
サティヤ サイババの御言葉です。
『人生は、折れ曲がり、壊れ、病に冒され、嘆き、落胆しながら過ぎて行きます。これらの人生を貴いものとするために、そして人間の品性を価値あるものとするために、私は来ました。私が表す熱意のすべては、セヴァをする正しい姿勢をあなた方に教えるためのものです。愛は自分自身をセヴァとして表現します。セヴァを通じて愛は成長します。愛はセヴァの胎内から生まれます。そして神は愛です。アヴァター(神の化身)の慈愛が、彼のあらゆる行動を促します。
鳥や動物や木は、大自然から逸脱することなく、今もなお自然を守り続けています。人だけが、自然を発展させようとする粗野な試みによって、自然の姿を損なってしまいました。だからこそアヴァターが人間として人々の中に現れ、友人や支持者、親戚、導き手、教師、癒し手、参加者として振る舞わなければならないのです。アヴァターは、ダルマ(正義)を復興させるために来ました。ですから、人がダルマに従うとき、神は喜び、満足します』
1970年10月4日の御講話、Sathya Sai Speaks Vol.10 C23より
サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ
すべての世界のすべてのものが幸せになりますように────────────────────────────────
ナーラーヤナ神、そして全ての皆様の幸せを願い、真心を込めてご寄付くださっている事を改めて強く感じました。
公園へ行き、暑いなか待たれていたナーラーヤナ神の皆様は、口々に「ありがとうございます」「いつもありがとう!」と言われ、嬉しそうに支援品やお弁当を受け取ってくださいました。
◆7月18日にお配りしたもの
・梅干し弁当とカレー弁当 115食(110名)
・冷たい麦茶
・プレゼント 110セット
内容:夏用靴下2足・タオル2枚・お菓子の詰め合わせセット1袋(水羊羹・お煎餅・ナッツ・ビスケット・飴など)
※今回配りきれなかった靴下とタオルは倉庫に一時備蓄し、必要な機会に配布予定です(場合によっては緊急の被災地支援に充てる場合もあります)。また、お菓子類は、次回以降複数回に分けてお配りする予定です。
今回も、支援品の寄付、当日セヴァダルの人員、車での運搬セヴァなど、全てがスワミの采配で滞りなく無事に終えることができました。
ババ様と皆様のご協力に心から感謝申し上げます。
JAI SAI RAM
サティヤ サイババの御言葉です。
『人生は、折れ曲がり、壊れ、病に冒され、嘆き、落胆しながら過ぎて行きます。これらの人生を貴いものとするために、そして人間の品性を価値あるものとするために、私は来ました。私が表す熱意のすべては、セヴァをする正しい姿勢をあなた方に教えるためのものです。愛は自分自身をセヴァとして表現します。セヴァを通じて愛は成長します。愛はセヴァの胎内から生まれます。そして神は愛です。アヴァター(神の化身)の慈愛が、彼のあらゆる行動を促します。
鳥や動物や木は、大自然から逸脱することなく、今もなお自然を守り続けています。人だけが、自然を発展させようとする粗野な試みによって、自然の姿を損なってしまいました。だからこそアヴァターが人間として人々の中に現れ、友人や支持者、親戚、導き手、教師、癒し手、参加者として振る舞わなければならないのです。アヴァターは、ダルマ(正義)を復興させるために来ました。ですから、人がダルマに従うとき、神は喜び、満足します』
1970年10月4日の御講話、Sathya Sai Speaks Vol.10 C23より
サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ
すべての世界のすべてのものが幸せになりますように────────────────────────────────